左足のペテン師

ライン際からクロスをあげたり。
中に切れ込んでシュートを打ったり。
<< a Brand new season!! | main | サーティーシックスミリオンッ!! >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - | pookmark |
いつのまにか火曜日になっていた
どうも。

体中が筋肉痛です。
ま、それ自体も嬉しいっちゃあ、嬉しいんですが。
なんか、体中に前日のサッカーが‘残っている’感じがするから。


日曜日のサッカー。
嗚呼、よもやこの歳になって、というよりも僕のプレースタイルで。
4-3-3の左ウィングをやることになるなんて。

なんとか気合で試合を通して走ってはみたんですが。
いやはや。
思ったよりは動けたし、体を動かしたけれど。
「想って」いた自分の様にはサッカーができなかった。


うーん。
やはり身体のコンディションを万全にしていかないと駄目ですね。
フィールドの中では誤魔化しが効きませんよ。

これからは毎晩、寝る前にストレッチを欠かさずにやろうと心に誓いました。



ん!? 『毎晩、寝る前に』!?


まさか。
毎晩寝るつもりなんて無いよ。今も仕事中だしー。



今よりももっと仕事をしたいし、ドラムも叩きたい。
でも、絶対にサッカーは疎かにしたくない。


本当にサッカー選手になりたくて、憧れていた昔の自分に対して。
恥ずかしくない自分でありたい。

胸を張れる自分になりたい。胸を張れる自分であり続けたい。



さらに貪欲に、もっともっと自分を追い込んで、しっかりやりたいと思います。
というか、やらないと駄目だ。


もっと自分の全力以上を振り絞ってやらないと。
妥協せずに限界まで追い込んで、そこからさらに限界を超えないと。
倒れるぐらいまで追い込んで、それでも倒れず、平然としているぐらいでないと。
なぁに、入院中に充分寝てただろうから平気さ〜。


「がんばる」なんていうのは、誰でもできること。
そんなのは『当たり前以下』のことだ。
甘い、甘い。


「誰からも文句無く、評価される自分を目指す」というのを、
誰からも評価されなくても、ひたすら続けたいと思います。

でもまぁ、別に誰かに評価されたいワケでも無いし、
ひとまず何があっても僕自身が自分を評価することは無いでしょうが。
 

ともかく。

常に全力以上で、ガッツリいきましょう。
貪欲に、ガッツリ『生き』ましょう。


休むのは死んでからで充分だ。
| leftyimpostor | Igrajmo Fudbal!! | 05:46 | comments(0) | - | pookmark |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 05:46 | - | - | pookmark |









    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
+ SPONSORED LINKS
+ RECOMMEND
誇り―ドラガン・ストイコビッチの軌跡
誇り―ドラガン・ストイコビッチの軌跡 (JUGEMレビュー »)
木村 元彦
憂国と、そこに生まれた
フットボーラーについての物語。
+ RECOMMEND
UEFAチャンピオンズリーグ 2004-2005 ザ・ゴールズ
UEFAチャンピオンズリーグ 2004-2005 ザ・ゴールズ (JUGEMレビュー »)

至福の120分。
つまらない映画を見るくらいならこれを見ろ!!
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE