左足のペテン師

ライン際からクロスをあげたり。
中に切れ込んでシュートを打ったり。
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ただいま。
080115_1927~01.jpg
無事グアムより帰国しました。

妹の結婚式は最高でした!!


携帯の電池があまり残っていないので、詳細はまた後ほど。

お土産はチョコだ!!
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 19:33 | comments(0) | - | pookmark |
式では、スピーチをすることになったようです。
080112_1922~01.jpg
約20年振りに成田空港に来ました。

今から、大切な妹の結婚式のためにグアムに向かいます。

街なんかも散策したりして、楽しんできたいと思います。
(通訳?という名目でみんなと各所回ると思われます。。)


前回ブログに書いた、祖母の写真も忘れずに持ちましたよ。

お土産は多分チョコです。


それでは行ってきます!!
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 19:47 | comments(0) | - | pookmark |
偶然なのかもしれないけれど。
今回は文章の入りが『宗教』なので少し驚かれる方もいるかもしれませんが。
別に深い話ではなく、あくまでも話の導入なので。
怖がらずにお付き合いくださいな。

それでは、始まり、始まり〜っ。

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インターネット上のブログで書くのにはあまり適さない事かもしれませんが。
僕は無宗教です。

神社に初詣に行き、お盆や法事では寺に行き、
クリスマスには「雰囲気が出るから」という理由だけで教会に賛美歌を聞きに行ったこともあります。

それでも無宗教なんです。
特定の信仰を持ってはいません。



ウチの家系は浄土真宗ですし。

幼年期を過ごしたインターナショナルスクールでは、国際色溢れるクラスメイトの関係からか、
いろいろな行事(宗教行事というよりは民族行事、イベント色が強かったが)を祝いましたし。

アメリカにホームステイした際はホストファミリーがカトリックだったので。
週2回共に教会に行き、確か洗礼も(形だけだったのかもしれないが)受けた気がします。

通った中学・高校は曹洞宗系列で、総本山に学校行事で行ったこともあります。


ですが。

僕は無宗教なんです。


とは言うものの。
なんとなーく、漠然と「神様」みたいなものの存在は信じているというか。
ほら、よく言う「サッカーの神様」「ロックの神様」「学問の神様」「恋愛の神様」とかさ。

なんつーか、その『人の力ではどうにもできない宿命』みたいなものを動かす大きな力のようなもの。
それをもう本当に、ロクに定義付けもせずに、僕は「神様」のようなものとして思っていまして。

だからと言ってそれに祈ったり、期待したり、救いを求めることはないのですけれど。
別に「僕」と「神様」の間(?)を繋ごうとか、距離を縮めようとか、
呼びかけよう、呼びかけてもらおう、とかは一切無いんですね。興味が無いんですよ。

ただ単に、漠然と、『いる』と『いない』の2択ならば、
きっと『いる』んだろうな、『存在する』んだろうな、という具合なんです。
ほら、いてもらったほうが話がまとまりやすい時とかもありますし。。


で。

俗に言う『ご先祖(様)』やら『守護霊』やら『あの世』の存在についてなんですが。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
うっわー、、なんだか読み返したら怪しいエセ‘スピリチュアル’っぽくなってる。。
ちょっと心配されちゃうような内容だけど大丈夫かな。誤解されないかな。。
でも本当に書きたいことはもう少し後になるから、気にせず続けようっと。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


僕も27歳を過ぎていますので。
これまでの人生の中で、家族、親戚、友人、知人らと死別したことは何度もあります。

でも別に「肉体が滅んだのでそれで全て終了」「亡くなったことでその人との関係は消滅」
とは思っていなくてですね。

亡くなった人の『魂』的なものが
『いつも見守っていてくれる』というのはなんだか少しだけ
「生きている人間による都合の良い解釈」という気がしないでもないのですが。

『ご先祖(様)』やら『守護霊』やら『あの世』やら。

こちらも、単純に『ある』と『ない』の2択ならば、
きっとそのようなものは『ある』んだろうな、『存在する』んだろうな、と思うのです。

別に、普段から助けを求めて祈ったりするわけではないんですが。
なんというか、僕の言動に呆れたり、心配したり、苦笑いしながら、
近くや遠くで見ているんだろうな。というぐらいに思っています。


このように考えるのは、やはり物心付く前からずっと祖父母と暮らしていたからだと思うんですね。


凄くかわいがってもらい、凄くお世話になり、そして僕も凄く大好きな祖父母だったので。
先に祖父が亡くなった際、
だいぶ言葉は乱暴ですが、
「そりゃあ、体は滅んでもわりと僕の近くにいるでしょ。」
「だって凄く仲良かったし、ずっと一緒に暮らしていたし。」
という具合に思い始め、祖母が亡くなってからも同じくそう思っているんですね。

となると。

「僕の傍に亡くなった祖父母が「いる」のなら、僕の母にも両親(=僕にとっての祖父母)と共に、
昔に亡くなった祖父母(=僕にとっては曽祖父母)も「いる」んだろうなぁ。」

「ってことは、その論理で一つずつ遡って行くと、『ご先祖』ってのはずーっと繋がってるよなぁ。」

「待てよ。。ってことは、ウチだけじゃなく、世界中の家族にも『ご先祖』いるじゃん!」

「そんな世界中の『ご先祖』がいたら、ものすごい人数だから、
   必然的に『あの世』的なコミューンは成立するだろうなぁ。」

「きっと散歩がてら、自分の子孫だけじゃなく、関わりのあった人間のことも見に来たりするんだろうな。」

と、なんとも単純で子供っぽい思考ではあるものの。
こんな感じで僕は『ご先祖(様)』やら『守護霊』やら『あの世』の存在を捉えているのです。



ふう、、、グダグダですが、いいかげん長かった前置き終わり!!



でね。
今回なぜ急にこんな事を書いたのか、その本題に移りますよ。


実は昨年の11月に僕の妹が無事入籍しまして。
それを受けて、今週末グアムで結婚式があるんですよ。

新郎のご実家が岐阜、ウチが愛知県。2人の新居もその周辺。
ということで。
親族やら、友人やら、仕事の関係者やら全員。
必然的に、式の参加者もそのエリアにお住まいの皆さんなんですよ。
そしてみんなで一斉に、中部国際空港から出発するんですね。

そんな中、僕はと言えば都内在住。
一人だけ成田空港から出発し、みんなとは現地で会う予定です。
そのため、先日、出発に必要な書類が実家から届きました。


書類は午前中に届きまして、その後僕は昼寝をしていたのですが。
書面到着の確認と、その内容に沿った打ち合わせのためにオカンが電話をかけてきたんですよ。

僕は突然昼寝から起こされた状態で、半ば寝ぼけているんですが。
滞在中の予定や結婚式の進行について、オカンの話を聞いて、メモを取らなければならない。

普段からテーブル周辺にペンとメモ用紙が置いてあり、いつもそれを使うのですが。
その時は何故か、枕元にあるCD収納箱の中、何冊かある内のメモ帳(ペン付き)を一つ手に取ったんですよ。

これまでその存在は半ば忘れていて、普段使うこともないメモ帳だったんですが。
急に何冊かあるのを思い出したというか、自然に手が伸びたんですね、1冊に。

それで、オカンの話を聞きながらメモ帳をめくったら、昔の電気代支払い表などと一緒に、
写真が1枚出てきたんです。


生前の祖母と、僕の2ショット写真。
多分、僕が大学1年の頃。GW連休か夏休みに帰省した時に撮影したものです。

撮影したことは本当にぼんやりと覚えてはいたけれど、
いつ現像して、どうして他の伝票とかとまとめられていたのかが思い出せない。

それが本当に偶然、普段なら絶対手を伸ばさないメモ帳の中に。
妹の結婚式についてオカンと話をしている際に出てくるなんて。


本当にただの偶然かもしれないんですが。凄い、何というか感動で鳥肌が立ちまして。
(このことを伝えたら電話越しにオカンも驚いていましたが。)
あぁ、こういうことって本当にあるんだな、と。


孫の結婚式だで、そりゃあ、嬉しいよね。
うん。忘れんで一緒にグアム連れてったるでね。


と写真の中で笑う祖母に対して話をするというか、思ったんですよ。


ウェディングドレス姿、よう見せたるでさ。
一緒に祝ったろうよ。
じいさんの写真はオカンがグアムへ持ってくるって言っとったで。
こっちは成田から行くけど問題ないでよ。



家族の中の祝い事に際して写真の発見という偶然が重なり、
僕がセンチメンタルになっているだけだと言われればそれまでですが。


いつまでも家族の一員である祖母の優しさや孫の幸せを願う気持ち、
そしてほんの少しのワガママが。
きっとどこかの神様に酌んでもらえて、ささやかな奇跡として起こったんだと僕は信じます。


こうやって祖父母にも見守って、祝って、気にかけてもらっているんだから。
妹はこれまで以上に幸せに、新しい人生を暮らしていくのだと確信しています。


式が終わったら、ポケットから写真を取り出して。
祖母に話すというか、聞いてみるつもりです。


どう?良い式やったね。
結構綺麗だったし、みんな楽しそうやった。
孫の結婚式で嬉しいでしょう?

んでさ、なんとなくわかっとると思うけど。。。
もう一人、、、孫がね、、、まだ僕が残っとるもんだで。

これさ、、、何とかならんかね?
ちょっとさ、なんとかして助けたってよ〜。。。
あんまワガママ言わんようにするでさ。
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 04:14 | comments(0) | - | pookmark |
souvenir スーヴェ「ニャー」  のおはなし
20070507_343298.jpg

もーっ。。
なんだかわけわかんないことを書いている↓みたいだけど。
大阪出張の帰りに寄ってるんでしょー?

だったらさ、お土産は? おみやげ。


えっ!?
な、無い。。。!?
(・ω・;)(;・ω・)


ったく、使えないなー。

大阪で有名なカニの看板の足、1本ぐらい持って来いやー。
せめてさ、タコ焼きの1個ぐらいさー。

少しは頭と気を使おうよ。。
ミャーッ!!



なーんて思わせたりしちゃったかな?

本当ごめんね、ミーニャ。

今度会うときは必ずお土産を持って行くお。
約束するお。らいらい。
(^ω^)(^ω^)


〓ひだりあしのぺてんし〓

| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 01:59 | comments(0) | - | pookmark |
「故郷」と書いて、「ふるさと」と読む。
少し前の話でナンですが。

4月19、20日の大阪出張の帰り、名古屋駅で途中下車。
1泊だけではあったけれども、実家に帰省しました。

慌しい中、それでも家族の顔を見ておきたかった。
それに、4月上旬に知り合いが亡くなっていたので。
ちゃんと、手を合わせに行きたくて。


滞在時間は約25時間。その中で、

お悔やみのご挨拶に行って手を合わせ、

実家で家族4人(+1匹)で食事をし、

祖父と祖母が眠る墓前に近況を報告し、

妹の運転で接骨院に行き、手術箇所と両膝を診ていただき、

妹のリクエストでマクドナルドを奢り、

妹の彼氏、そのお兄さん、僕、妹の4人でJリーグの試合を観戦、

そして僕が尊敬する、父親のような存在の人とコーヒーを飲み、

東京行きの新幹線に飛び乗りました。


いやぁ、いま思い返してもバタバタしていたなあ。
しかも、出張帰りであるということ。
もともと実家にはあまり着る物を置いていないこと。
さらに、妹が実家に帰ってきて、
僅かながらの僕の服を押入れの奥へとしまい込んでしまったこと。

これらが全部重なって、
睡眠時のスウェットと、接骨院での治療時に短パンに履き替えた時。
それ以外はずっとスーツ。

さすがにネクタイは締めてはいなかったけれども、
ず〜っとスーツ姿でした。。。 なんだかなぁ。


いつも実家に帰る度に思うのは。
やっぱり、何だかんだ言っても、『ここが故郷なんだな。』ということ。

地元に暮らしていた20年近くの間、
名古屋の繁華街(?)とかオシャレなエリアに言ったことは無いし。

学校と自宅以外では、数多くあるヴィレッジ・ヴァンガードの店舗、
接骨院、本屋、瑞穂陸上競技場(名古屋グランパスエイトのホーム)、
サッカーショプ、それとボールを蹴ってた近所の公園。

これが僕にとってはほぼ「世間」であったワケなんです。


だから未だに名古屋には土地勘が無いし。

会う友達もいない(元々友人が少なく、今では誰の連絡先も知らない)。
だから実家に滞在中は基本的ににどこかへ遊びに行くこともない。


東京での一人暮らしに慣れてしまった今では、短い滞在期間であっても、
生活するには全ての点において窮屈で、不便に感じる。

それでもやっぱり。
どうしようもなく『ここが故郷だ』と感じるし。
『いつかは必ずここに帰ってきて、暮らすんだろうな。』
と思ってしまう。

なんだろう。 なんでだろう。 歳をとったせいか?



‘ノスタルジア’という言葉は、そもそも‘魂の故郷’という意味だそうで。


『魂が、心が還る場所が確かにある。』

そう思えることだけで。
僕は逃げずに、どれだけでも踏ん張れるのだろうな、と思います。
(「地元に帰ること」が「逃げること」だと言っているワケでは断じてありません。)


なんだかよくわかんなくなってきましたが。

大好きで大切な人達が大勢いて。
好きな場所が、そこにいくつもある。


それがとても嬉しく、幸せなことで。
僕が誇りに思っている、ということです。



名古屋(愛知)良いとこ、一度はおいで。

もし行く機会がある方は、その前にどうか僕に一言ご連絡を。
僕のテンションが上がります。


えっ!?
そういう時はお奨めの観光地や旨い店を教えろって?

それは無理です。
だって土地勘無いんだもん。
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 01:24 | comments(0) | - | pookmark |
トゥー オブ アス
20070228_306987.jpg

ミーニャはいつも「にゃー。みゃー。」と名古屋弁で語りかけてくれるお。
おかげで帰省した際、余計に実家では‘ふるさと感’が感じられるお。
まりがとう。
(^ω^)(^ω^)

おまけに帝国軍のストームトルーパーにつかまってもこのカメラ目線。
尋常じゃないくらいに度胸が据わってる。
もしやジェダイの素質を備えているのかも。
(・ω・;)(;・ω・)

でも本当は中身がぺてんしなのを分かってくれているからだよね。
今度会うときはかつお節をご馳走するお。
(^ω^)(^ω^)

〓ひだりあしのぺてんし〓
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ウィズ ア リトル ヘルプ フロム マイ フレンズ
20070228_306986.jpg
旅行鞄に紛れ込んでまでもぺてんしの側にいたいというそなたの気持ち。
決して無駄にはせぬぞ!

ゴールデンウィークは難しくても、必ず近い内に会いに戻ってくるお。

まいお。らいお。
(^ω^)(^ω^)

〓ひだりあしのぺてんし〓
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 20:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
カム トゥギャザー
20070228_306985.jpg
先週、2月22日は‘にゃんにゃんにゃん’で『猫の日』だったお。
(^ω^)(^ω^)

でもぺてんしは実家に暮らすミーニャとは遠く離れていたお。
(・ω・;)(;・ω・)

はぁ〜、ミーニャと遊びたいなぁ。


この間帰省した際、ぺてんしが東京に戻るために家を出ようとしていて。
「ぬおぉ、東京に戻る前にしばしの別れを告げねばっ。」
と思ってミーニャを探しても見つからない。
(・ω・;)(;・ω・)


おかしいな、おかしいなと探していたらどこからかミーニャの声がっ!!


ギザ(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━━
なんとミーニャはぺてんしの旅行鞄に潜り込んでいたお。
うう、なんといじらしいヤツなんだ。。

そうか、お前はそんなにしてまでもぺてんしの側にいたいんだね!
でも生き馬の目を抜くおぞましい大東京にはお前を連れていけないお。。
(・ω・;)(;・ω・)


ミーニャに泣く泣く別れを告げて、ぺてんしは実家を後にしたのだった。

〓ひだりあしのぺてんし〓
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 20:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スメルズ ライク 炊きたてライス
20070212_300409.jpg
ミーニャはキャットフードを食べるんだけど、お米の匂いが大好きだお。
炊飯機の匂いに夢中だお。

うまくいけば○印(ZOJIR○SHI)のCMキャラクターになれるかな?
でも○印は「象」じゃないと駄目かなぁ。
ネコじゃあ難しいかなぁ。
(・ω・;)(;・ω・)

〓ひだりあしのぺてんし〓

| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 23:07 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
ザ ビギニング オブ ビギニング
20070212_300388.jpg
ミーニャがウチに来たのは随分前。
確か1999年の夏。

浪人中のぺてんしが東京へオープンキャンパスを見に行った後。
帰宅して、出迎えの母・妹と一緒に家に入ろうとしたら、庭の片隅から、
「ニャーニャー」と声が聞こえたお。

トコトコと子猫が出てきて、玄関まで付いてきたお。
そのまま一緒に暮らすようになったお。
(^ω^)(^ω^)


ぺてんしの母と妹が子猫の名前を考えてもなかなか決まらない
(・ω・;)(;・ω・)

だからぺてんしが子猫を持ち上げて、本人に名前を聞くことにしたお。
母と妹もその様子を見てたお。


「お〜い。お前お名前なんつーの?」

「ミーニャ。」


ギザーッ━━(゜∀゜)━━━━━━━━━━!!
自己申告!!
イントロデューシング ハーセルフ!!

「自分でそう言うならそうに違いないね。」(母)
「そうだね、じゃあ『ミーニャ』だね。」(妹)


こうして子猫改めミーニャは我が家の家族になったお。
以来、ずっと一緒なんだお。
(^ω^)(^ω^)
まいお。らいお。

〓ひだりあしのぺてんし〓
| leftyimpostor | 家族、実家。名古屋、長久手。 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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